羽毛布団の素朴な疑問

羽毛布団の素朴な疑問

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  • 羽毛合い掛け布団とは

    羽毛合い掛け布団のダウンの品質はどのクラスがよいのか?合い掛け羽毛布団とは春と秋の年2回使う合いに使うふとんのことです。ダウンケットとは初夏と秋口にお勧めの布団です。

  • 羽毛布団カバーの選び方

    羽毛布団カバーの選び方も、保温力、軽さ、耐久性、価格など視点を変えると様々。カバーは羽毛布団の汚れを防ぐ以外に、生地、縫製、ファスナー、テープ等のランクにより寝心地と耐久性が異なります。羽毛布団のカバーの選び方のベースは日本製

  • 当店の羽毛布団の保温力と満腹感

    羽毛布団の保温力を料理に例えるなら満腹感と言えます。羽毛布団の寝心地は料理の味とか趣でしょうか。当店の羽毛布団は価格が安くても保温力は確保しています。羽毛布団の価格の違いは主に寝心地の差です。

  • 羽毛布団はいつからいつまで

    羽毛布団はいつからいつまで使うか、合い掛布団と肌布団の入れ替えのタイミング?寒さ暑さを感じたタイミングで入れ替えすればよいのですが、入替え時の寝室の温度は何度なのか?1年を快適に過ごすには羽毛布団、合い掛け布団、肌布団を入れ替える必要があります。

  • 最高級羽毛布団

    雲の上の話である超最高級羽毛布団ではなく、現実的、一般的な「最高級」についてご案内です。低級品に「最高級」の冠を付けた羽毛布団もあります。

  • 羽毛布団と寝室温度の関係

    暖かい寝室では保温力より軽い羽毛布団がお勧めです。寝室の温度は九州より北海道の方が平均温度は高いとの統計があります。暖かい寝室では合い掛ふとんでもよいかもしれません。

  • 羽毛布団の品質表示票

    羽毛布団の品質表示票の見方を説明します。メーカーにより多少異なりますが表示内容はほぼ同じです。羽毛布団の品質表示票の数値に隠れている許容誤差とは。

  • プレミアムゴールド羽毛布団のダウン

    プレミアムゴールドラベル付き羽毛布団は、日本羽毛製品協同組合の品質基準に合格した羽毛原料、ダウンパワー440dpのダックとグース羽毛を使用しています。マザーグースとマザーダックの2種類が含まれていることです。

  • 暖かい地域での羽毛布団

    真冬でも最低気温が10度以上の奄美・沖縄の地域でお勧めの合い掛け羽毛布団。春と秋にお勧めの合い掛けふとんですが、南国では冬にもお勧め。

  • 羽毛布団と羽根布団

    羽毛布団と羽根布団は同じ?同じような言葉の響きですが別物です。その違いとはダウン率です。50%以上が羽毛ふとんです。羽根ふとんは似て非なるものです。

  • 羽毛布団の耐久性と湿気

    NHKの番組で羽毛布団を長持ちさせる方法として布団の中の湿気を取ることを放送されていたが、この方法により羽毛布団が長持ちするかについての当店の判断、メリットとデメリットの比較。

  • 一人暮らしの羽毛布団

    一人暮らしの布団に羽毛布団を選ぶ際には価格優先で選ぶと失敗します。新生活進学就職用寝具は自宅のふとんより品質の良いものをお勧めします。一人暮らしの羽毛布団は保温力を優先して下さい。

  • 羽毛布団の偽装問題

    羽毛布団の偽装をなくすため日本羽毛製品協同組合による試買テストによる品質検査が行われています。しかし2年連続して審査にパスしないメーカーもありました。いつになれば・・・。

  • ダウンパワーの最高値

    羽毛布団の羽毛の品質基準であるダウンパワーの最高値とは?実用的な羽毛布団の品質とはどの程度なのか?ダウンパワーの最高値は470dp以上。500?

  • 羽毛布団カバーのファスナーは左右?

    羽毛布団のカバーのファスナーの位置は右側それとも左側が正しいのか?えり元はどちらの辺なのか?カバーを掛ける際の注意点。

  • 羽毛布団のかさ高ボリューム

    羽毛布団のダウンパワーかさ高ボリュームと羽毛の品質と量の関係について説明をしています。羽毛布団のダウンパワーは布団のボリューム厚みとは比例関係にはありません。

  • ダウンケットに柔軟剤

    夏用の羽毛布団ダウンケットの洗濯にも柔軟剤を使いましょう。化学繊維の側生地には静電気防止になります。